国際アンデルセン賞

JBBYは国内選考会を実施して、全業績を通して国際アンデルセン賞にふさわしい日本の作家と画家を選びIBBYに推薦します。これまでに5人の日本人が受賞しています。赤羽末吉(1980)、安野光雅(1984)、まど・みちお(1994)、上橋菜穂子(2014)、角野栄子(2018)

国際アンデルセン賞とは

*JBBYが推薦した作家と画家

作家賞画家賞
2020富安陽子田島征三
2018角野栄子 ※受賞田島征三
2016角野栄子片山健
2014上橋菜穂子 ※受賞片山健
2012那須正幹かこさとし
2010谷川俊太郎林明子
2008谷川俊太郎林明子
2006神沢利子太田大八
2004佐藤さとる太田大八
2002石井桃子太田大八 ※ショートリスト
2000神沢利子長新太
1998長新太
1996瀬川康男
1994まど・みちお ※受賞瀬川康男
1992瀬川康男
1990まど・みちお瀬川康男
1988瀬川康男 ※ショートリスト
1986松谷みよ子瀬川康男
1984松谷みよ子安野光雅 ※受賞
1982松谷みよ子安野光雅
1980松谷みよ子赤羽末吉 ※受賞
1978松谷みよ子赤羽末吉
1976椋鳩十瀬川康男
1970石森延男太田大八 ※ショートリスト
1968初山茂